
火水伝文より この世は火と水でつくられていて本来火である男を先に縦に水である女を後に横に組まなければいけない
火水伝文
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しかし国常立尊の後を継いだ神は水火と組んだ小天 星空 ⚪︎ 物質 見えるもの 身欲 金 学を天としてしまった 本来は火水と組んだ大天である大地を天としなければいけなかった
それでこの世は身欲と金が中心の世になって
身欲中心だと川上が濁り川下が濁るように全身が濁る
俺は音秘という言霊の本に従って梅干し3つとお粥を朝夕に食べるという禊を2日間やって 気の呼吸と言霊をやったんだ
そうしたら全身が澄み切ってとても気持ちがよかった
その状態で世の中のものを見渡してみると この世は身欲を満たそうとするものばかりだと気付いた ジュースやお菓子に始まりジャパネットたかたの商品など身欲ばかりだった





本来 言霊や気の呼吸といった 霊 火 が縦に来る 言霊は瑞の御霊のものだそうだ
厳の御霊が霊で火 経で水洗礼のヨハネ 瑞の御霊が体で水 横で火洗礼のキリスト
水が動くのは火があるため 火が動くのは水があるため だそうだ
ヨハネが経だけど 言霊は瑞の御霊の火だった
48音ヨハネが言霊だとしたら言霊がヨハネなのかもしれない そこはちょっと不明だ
言霊の火を本来経に組まなければならない

⚪︎ に・の図は音秘によるとみろくで

中心は火 濁 水 渇 となっている
これは本来 火 清 水 潤 とならなければおかしい
これは身欲が真ん中にきて水と火が逆なため渇いて濁るということを示しているみたいだ
天地が逆さまだということは音秘という言霊の本でも明らかにされていた
この世のやり方が逆さまだったということで
濁り渇くから苦が生まれ それを解消しようとして身欲や科学 文明でなんとかしようとしてきた
しかしそれは⚪︎と・ 水と火が逆さまなためだった
身欲を満たすのは水火しお 潮を吹く でセックス 夜の領域だった 先に来るのは火水いき かみ だった これは気の呼吸や言霊 掃除で息が出来ること 芯から息が出来ることだった
火と水は逆だった
身欲や金は中心に来るべきではなかった
この世は逆さまだった
それに気づけば世の中はひっくり返るのかもしれません