国常立尊はこの世をつくるときに経倫しくみ というものをつくり一から十まで揃えば天国になる というふうにしました しかしこの経倫は途中で中断されてしまいました 十のうち八までしかいかなかった イザナミとイザナギが分かれ分かれになってイザナギのみが国つくりをした
岩戸開きは357のひふみのりと の仕組みになっています
357とはなんなのか 天国の経倫とはどのようなものなのか?を解説していこうと思います
神の経倫は⚪︎に・で表されます これは世界のつくりかたでこれをもとにつくった 型のようなものです

日と月があり日は陽 月は陰です
日と月ですが 今までの世は逆さまの世で月が陽の座に来ていました それはこれから説明していこうと思います 過去の記事もあります
今までの天と地は逆さまだった 一厘の仕組み
https://note.com/nice_pony9719/n/nc4725ea3ebea
神様は歴史を紡いでこの日と月の経倫をつくりました
男と女 が日と月という陽と陰が基本です


神様はこの陽と陰を象徴するものを歴史の中につくりました
清少納言と紫式部はライバルでなんか紫式部が清少納言をいびっているイメージがある
枕草子は季節や人の面白いところを書き出した新鮮な感動がある をかし の文学です
をかし とは
"をか・し
形容詞シク活用
活用{(しく)・しから/しく・しかり/し/しき・しかる/しけれ/しかれ}
①こっけいだ。おかしい。変だ。
出典今昔物語集 二八・四二
「妻(め)『をかし』と思ひて、笑ひてやみにけり」
[訳] 妻は「こっけいだ」と思って、笑って(責めるのを)やめた。
②興味深い。心が引かれる。おもしろい。
出典徒然草 一九
「また、野分の朝(あした)こそをかしけれ」
[訳] また、台風の(あった)翌朝(のありさま)は興味深い。
③趣がある。風情がある。
出典枕草子 春はあけぼの
「まいて雁(かり)などの連ねたるが、いと小さく見ゆるは、いとをかし」
[訳] いうまでもなく雁などが連なって(飛んで)いるのが、とても小さく見えるのは、たいそう趣がある。
④美しい。優美だ。愛らしい。
出典源氏物語 若紫
「けづることをうるさがり給(たま)へど、をかしの御髪(みぐし)や」
[訳] 髪をとかすことをめんどうがりなさるけれど、美しい御髪(おぐし)だこと。
⑤すぐれている。見事だ。すばらしい。
出典更級日記 大納言殿の姫君
「笛をいとをかしく吹き澄まして、過ぎぬなり」
[訳] 笛をとても見事に一心に吹いて、通り過ぎて行ってしまったようだ。"
weblio 古語
俺は写真をたまに撮るのですが 感動したときや面白いなと思ったときに撮ります それは生きの気が宿っている ものです 気という・が宿るものというものはいいもの 一流のものや神が宿っているものは・が入っている 何かをかし と感じるものごとは心を動かす感動がある 気が入っている
気は生きと枯れの二つがあって生きは陽 枯れは陰 生きは朝 若者 季節は春夏 太陽と火 男 枯れは夜 年寄り 季節は秋冬 女 月と土と石 水
生き生きとした生命力 それが宿っているものが生き 生きの気が入ると面白くなったり感動を生むものになる
それを書いたのが をかし の文学 枕草子です
枕草子は323段で 俺が3月23日に重課金して引いたのが沖田総司でした 沖田総司は68
中心の・であり ⚪︎に十はキ 気と読みます
沖田総司は短命です
また悠木碧さんはアホガールの花畑よしこ の声を担当しています
アホというのは考えるのではなく直感に従うことでもあり アホな人の方が神がかかりやすいと言われています
・という神につながるのは直感 直観 日本人は論理ではない感覚や直観でものごとを掴むというのが得意でそれは外国にはないものです
日本は・が栄え 外国は⚪︎が栄えました
⚪︎は学 見えるもの 体でイチローによると頭を使う野球は日本独自のもので外国は体だけだそうです

この世をつくったとき神様がバナナと石を差し出してどっちか選べといった 人類は味のいいバナナを選んで人間はバナナのように短命となった と言われています
これは木花咲耶姫と石長比売の話とも重なっていて 天皇は木花咲耶姫と石長比売を差し出されて美しい木花咲耶姫のみを妻とした なぜ木花咲耶姫と石長比売を差したのかといえば 天皇の子が花のように栄えるように 石のように永遠に長命になるように ということを願ってのことだった
人類から石という長生きは失われてしまった
ということです
バナナは味がいい チンポにも似てる

食欲や性欲といった欲 これを選んだということです その結果短命になった
欲 身欲というのは⚪︎ の月 夜 水 体なんですが これは本来外側に来る
しかし今の文明は真ん中に身欲が来てしまっている
火と水があって火を縦に先に組むのが正しいのが水を先に縦に組んでしまっている


世界をひっくり返す一厘の仕組み(暫定)
https://note.com/nice_pony9719/n/n00bbbf209f47
水を先に組む水火はしおと読み 絶頂するときに潮を吹く 美食は絶頂で絶頂いた りた世の中になってしまっている
火を先に組むと火水 いき かみ になり 心から呼吸できる 気の呼吸で 芯に神が宿る
気の呼吸 肚の中に草薙の剣をつくる
https://note.com/nice_pony9719/n/n466461817151
あはれとは
"あはれ
[一]感動詞
ああ。あれ。
出典源氏物語 夕顔
「あはれ。いと寒しや」
[訳] ああ。ひどく寒いことだ。
[二]名詞
①しみじみとした趣。しみじみとわき上がってくる気持ち。
出典新古今集 秋上
「心なき身にもあはれは知られけり鴫(しぎ)立つ沢の秋の夕暮れ」
[訳] ⇒こころなき…。
②寂しさ。悲しさ。
出典源氏物語 橋姫
「木の葉の散りかふ音、水の響きなど、あはれも過ぎて、もの恐ろしく心細き所のさまなり」
[訳] 木の葉が散り乱れる音や、水の流れの響きなど、寂しさも通り越して、何か恐ろしく心細いあたりのようすである。
③愛情。人情。情け。
出典徒然草 一四二
「子ゆゑにこそ、よろづのあはれは思ひ知らるれ」
[訳] 子(を持つこと)によってこそ、すべての(人の)情けは思いあたって理解できるのだ。"
weblio古語
源氏物語は54段です
5月4日は緑の日で緑の月
生命の水のつくり方 528hz 504hz
https://note.com/nice_pony9719/n/n3d02a9ebf1a4
緑は太陽でもある 月でもある
夜は闇で 陰 見えるもの 物質 金 欲 学 水
今の世界というのは水を先に組んだ水火しお の世で欲と物質を中心とした世界です 絶頂 いたりた世です
本来身欲というものは 外側にあれば喜びになるものですが 真ん中に来てしまっていて川上が汚れると川下も汚れて濁る 澄んだ心にはならない
というものです
エロ動画とか欲望とか満たしていると濁る
心は澄まないんです
なんとなく感覚で分かる人もいるんだろうか
買い物で欲を満たし続ける エロ動画を見続ける
美食に溺れ続ける
そういうことをしていると心は澄み切らない
心が澄み切らないから体も澄み切らず短命になる
・がアホだとすると⚪︎は賢い
撞賢木厳之御魂天疎向津媛命 瀬織津姫の別名です 天照とも関係が深いとされる
しかし撞は月です
賢いこと 学があることがこの世の宝とされた
これは⚪︎ 月のやり方で ⚪︎月 水を中心にしてしまった 身欲を中心にしてしまった間違いです
今の世のやり方は逆さまでむしろアホの方が神かかりやすい
⚪︎に・が入るとは 51968で表されます
519は梅原大吾の誕生日 68は誠 家 沖田総司です
梅原大吾は学がなくどっちかというとアホです
しかし・という真理が入っていて神が宿る
ときどは学がある しかし梅原大吾に近づくために学だけではなく・という真理に近づこうとしています
学力と神力の力比べをするそうです
・という真理が入ってアホな方が神には近い
これまでの世は⚪︎の世でした 見えるもの がもてはやされ 見えないものや真理 というのは疎かにされていた
⚪︎体から・真理に向かうのは逆のやり方で分かるのが遅い しかし・から向かえば早いです 神界からの直通なので早い
・から行くやり方はここに書きました
【 FGO】阿蘭若に学ぶ草の心【マーリン】【レディアヴァロン】【アンメア】
https://note.com/nice_pony9719/n/n45f739ed2ce6
日と月は源氏と平家の刀でもあります
日 陽は髭切


これは穢れを祓う力があり回復の陽の剣です
源氏の重宝です 俺は心の目を開いてこれをネットから見つけました なんか光ってた 獅子のような声で吠えました 耳ではなく霊耳に ドーンというような声で吠えました 獅子の子とも呼ばれていてこれはレプリカですが霊的には本物の髭切でした



これは小烏丸です 緑で目にいい気が出ている
俺は大津に旅行に行ったとき石山寺という紫式部が源氏物語を書いた寺に寄り そこで泉の水をがぶ飲みしたら何故か目が見えるようになりました
大津は月の名所でした
⚪︎という緑の月 704hz YHVHをアルファベット順にして25×8×22×8=35200 352×2=704
の梨は シナサルナシ キウイのことでもある
704にはたくさん意味があるうちの一つです
キウイは目にいい
緑は目にいい
この刀を見つけたとき目ではなく霊の目で突然3Dの立体映像のように夜の京都 に裸で4Pしているような景色が飛び込んできました 源氏物語の夢の浮橋のような
男女の情 夜の月 の刀です
源氏と平家という二つで神様は経倫しくみ をつくりました

オリオン座には源氏星と平家星があります


で神様は岩戸開きの経倫をつくりました
オリオン座は鼓星ともいい 3つ星があります
源氏と平家 陰と陽の二つの剣
3×3×3=27
27×84=2268
2268hzは気体と液体の中間のような霊の水で浄化能力の高いスサノオの水と読んでいます
キ 真ん中の黄色で 2268hwを見つけたきっかけは石巻の笑門館という場所の宿泊料が22680円だったことからでした タオルも風呂桶も黄色という黄色の宿でした
⚪︎に・真ん中は黄色です
カシオペア座は5つ星で階段星とも呼ばれています Wの形でWは23番のアルファベットです
2384 23×84=1932 19×32=608
2384は温泉で太陽館という場所がヒットします
中心の陽でアマテラス
2384hzはそんなに霊っぽくありません
沖田総司の誠です 今までの世は陽が中心ではなく誠の世ではありませんでした
北斗七星の7
7×464しるし=3248
2384の反対なので月 ツクヨミ
3248hzも霊の水になります スサノオより霊っぽくなく形はある霊の水でアマテラスよりは霊っぽいです
この2268+2384+3248=7900になる
79は金の原子番号でカレンダーの7月9日は190日目 残り175日
十九百千とこたち で19は国常立尊くにとこたちのみこと
175はイナゴ バッタで草 草は土に生える
⚪︎に十 は土 アース 地球で 地球を作った国常立尊 日と月を合わせて地球になる
そんな仕組みがあった
しかし古代ではそのことはタブーとされた
多分岩戸開きに失敗してそれが語ってはいけないことになった
それを示す歌がこれです
莫囂圓隣之大相七兄爪湯氣 吾瀬子之 射立為兼五可新何本
馬糞風リターンズ
https://blog.goo.ne.jp/amachan_001/e/cd880af18e0aaca0213aacbb74ee6558
"「莫囂圓隣之大相七兄爪湯氣 吾瀬子之 射立為兼五可新何本」の内、下の句「吾瀬子之 射立為兼五可新何本」は「わが背子がい立たせりけむいつ橿の本」と訓むことに大方の異論はないようです。
問題は上の句「莫囂圓隣之大相七兄爪湯氣」の訓みが全く解らないようです。
多くの先学が、知恵を絞って果敢にチャレンジしてきましたが、未だに万人が肯首する「定訓」と云うものがないようです。
新旧五〇種以上とも二〇〇種とも言われる「訓み方」が発表されています。
そのため、専門家でも解読を「放棄」する人や「解らないものは解らないでいい」と居直る人まで出てくる次第です。"
馬糞風リターンズ
これは隣の熊はもう見えなくなって射てなくなっちゃうけどどうするの? というような意味だと思われる
七兄が兄星とも呼ばれる北斗七星で射るが狩人のオリオン座 五可がカシオペア座
北斗七星は熊 熊津は百済の首都 百済は滅亡しそうになっていた
オリオン座は日本 応神天皇はほむたわけ天皇とも呼ばれていて 弓の達人だった
そこで七星剣を受け取ったのだが その銘なは268年と刻まれている
7×464=3248 7×46×64=20608になり
七星剣は268になる これは月
日の国日本と新羅百済の韓国は 一つになることで 日と月が合わさり 霊の本の日の本日本と
唐 カラ 体の韓国が合わさることで岩戸開きが成るようになっていたのではないか と思われる
7月7日は七夕ですが 188日目で
1088×34=36992 みろくくに になる
夜空の星で織姫と彦星が会って弥勒の世になるという仕組み
しかしそれは失敗した
兎と家鴨あひる 家鴨文字は朝鮮の古語だ
兎は因幡の白兎 サメの背にのって日本に渡ってきた兎 と家鴨 唐の別れ道
その中継をしていたと思われる沖ノ島はお言わず様と言われてタブーになった 三女神もクシナダ姫が死んでしまっていなかったことにされてしまったりもした
浦島太郎と乙姫様 浦島太郎は鶴になったとも言われ乙姫様は亀
竜宮という常世にいった浦島太郎は開けてはならない玉手箱を開けて乙姫様となき別れた
浦島は裏島 漢方で陰と陽の最高のものは亀と鹿らしい 鹿は扶余族の象徴トーテムで
古代には扶余族の天皇がいたと思われる
ちはやぶる、鐘(かね)の岬(みさき)を、過ぎぬとも、我れは忘れじ、志賀(しか)の皇神(すめかみ)
おそらく志賀 鹿 扶余族の天皇がいなかったことにされた三女神 クシフル(天尊降臨の地) クシナダ姫だったのではないだろうか
クシは奇といい 奇御霊は数学などの機知に富むという意味がある
鶴と亀の泣き別れ 兎とアヒルの泣き別れ
https://note.com/nice_pony9719/n/n165df45e0572
ここに書くことは全て想像に過ぎないけど 俺はストリートファイター4をやっていたときサクラを使っていた pp1000でルーキーレベルで全然弱かったけど
小学校の頃登下校の同じだった女の子の名前は さくら と言った ショートヘアで僕と言っていたかは忘れたけどぷよぷよのアルル・ナジャ似の僕っ子だった 頭もよく進学校に進んだ
このぷよぷよのぷよは柔らかい 扶余族の扶余で
奇御霊を必要とする 数学を知るものはぷよを制すと秋山仁先生が言っていた
柔らかい誠とガチガチの誠があるとトドメノフミで言っていたけど
その柔らかい誠は93草の誠で桜の咲くイマジナリアラウンドの緑
さくら はぷよぷよで奇御霊の神が宿った女天皇がいたということなのではないだろうか
志賀島は金印が発見されている
それが失われた歴史なのではないだろうか?
国常立尊が地の底に落ちたようにこの神も失われた おそらくそれは岩戸開きの失敗と関係がある
キリストとユダのときもキリスト神の真理よりも銀貨 金を優先してしまって火の洗礼は人類には行われなかった それは計算通りだったのかもしれないけど おそらく火の洗礼というものがあったはずで魂の浄化というものがあったはずだと出口王仁三郎の三鏡にあった
我われはキリストの再来さいらいに非あらず
https://reikaimonogatari.net/indexY.php?obc=kg006
これは・という真理より⚪︎という金 欲を優先してしまったためで 天国への道が閉ざされた
キリストの時にも岩戸開きはあったのではないかと思う
357はビリーザキッドの絆礼装 銃を拝見になる
ビリーバットのビリーになる
ひふみ祝詞の357で言霊で御霊が磨かれる
7と5 75は言葉の数で言霊になる
・が入り⚪︎が浄化される
357は岩戸開きを表していて
この型にそって岩戸開きが行われてきたんじゃないか そしてそれは失敗してきたんじゃないかと思う
今の世は・の位置に水 物質 欲 金 月が来てしまっている逆さまの世です
それをねじなおす日を楽しみにしています

