世の中には様々なものが作られる基本原則があります それが今の世の中の場合 利便性と快楽です 欲望でもある いかに便利か快適か快楽 快欲を満たせるか 欲望を満たせるかが目的になっています
俺は御霊磨きをして中心が言霊と気の呼吸で澄み切るという経験をして
火水伝文が言うようにこの世は火と水が逆さま
物質と霊 水と火は最初に火を組まなければいけないのをこの世は水 物や金 学を最初に組んでいる
身欲 快楽 快欲 欲望を中心にしてるので 川上が濁ると川下も濁るように 中心が濁るので
全身が濁る
神気は出ない ということが分かりました
世界をひっくり返す一厘の仕組み(暫定)
https://note.com/nice_pony9719/n/n00bbbf209f47
一厘の仕組み 簡単にしました 御霊磨き
https://note.com/nice_pony9719/n/n67bbd80db70b
一厘の仕組み 神気が出ない身欲の世
https://note.com/nice_pony9719/n/n584ee1bbbe5d
神気が出ないから寿命も短いし病にもなる 体が気持ちよくない
そんなことが分かりました
世の中の基本原則は欲望です しかし欲望を基本にすると真ん中が濁り全身が濁ってしまう
これは体主霊従といって国常立尊の霊主体従とは違うものです
これは国常立尊が艮に押し込められたときに後を継いだ神が水を天 物質や金や学を天に勘違いしたためで 星空という小天を天だと勘違いしたのでこうなりました 本当は大地が天でした
この先の未来でも放っておけばいかに便利か 快楽 欲望を満たせるかの方向で社会は進化していくでしょう
しかしその先に本当の満足なんてありません
中心が満たされることはなく 神気が満ちることもない
どこまで行っても行き止まりな世界です
中心は身欲を抑えること 気と言霊という真 誠の言葉が来ることが本当の霊主体従です
それがどんなに気持ちのいいことかは御霊磨きをしなければ分かりませんでした
普段濁っているのが普通だから気づかない
もし御霊磨きをしたい方は身欲を抑えて気の呼吸と言霊(ひふみ祝詞や日月神示など)をやってみるといいです
世の中は逆さまだった
本当の神様はいなかった
国常立尊の世になって
世界がひっくり返る
それはもうじき来ることなのかもしれません